千葉で通訳を依頼するなら
OCiETe通訳はビジネスに特化した通訳サービスです。
Web会議に同席するオンライン通訳や、現地へ同行する派遣通訳など
案件に合わせて通訳サービスをご提供します。
千葉は東京・神奈川と共に関東地域のビジネスを牽引している街です。
日本の玄関口「成田空港」があり、海外企業とビジネスに発展する機会が多く、通訳を必要とする会社も多いでしょう。
日本語以外の言語で円滑なコミュニケーションを図るには、言葉の壁を乗り越える必要があります。ビジネス成功につながるコミュニケーションを図るには、翻訳ツールなどでは不十分で、ビジネス通訳の活用がおすすめです。
千葉の主要産業(盛んなビジネス)
- 素材産業
- 製造業
- 観光産業
- 空港関連産業
- 先端技術産業
参照:千葉県庁
千葉はさまざまな産業が盛んで、バランスの取れた産業群を形成しています。千葉の産業は地域別に特徴があり、京葉臨海地域では素材産業、東葛地域は先端技術産業、成田地域は空港関連産業・国際物流などが盛んです。
また、千葉には日本の玄関口「成田空港」や、アジア有数のコンベンション施設「幕張メッセ」があり、海外企業とのビジネスの機会が多くなっています。
海外企業とのビジネス交流を求めて千葉に拠点を移す会社もあり、多種多様な産業で日本経済を支えている街です。
千葉県の人口数
千葉の人口数は、2023年時点で626万人を超えています。
2014年から2022年まで右肩上がりで増えていて、人口数は全国第6位です。
留学や仕事、進学をきっかけに千葉に移り住む人は増えていて、千葉に住む外国人数も増加しています。
千葉県の外国人住民数
千葉の外国人住民数は、2022年時点で176,790人です。
そのうち中国やベトナム、韓国などのアジア圏が約90%を占めていて、南米が約4%、ヨーロッパと北米が約2%の割合となっています。年々、千葉の外国人住民数は増加していて、そのことからも異なる文化や言語に精通した通訳のニーズは高いと考えられます。
千葉の経済
千葉の経済状況は「緩やかに持ち直している」と財務省が発表しています。
素材産業においては、石油・石油製品などの生産量は増加していますが、食品や鉄銅、金属製品などが減少傾向にあり、全体的に持ち直しのテンポが緩やかになっています。
ただし、感染症の収束に伴い、空港関連産業や観光業は上向きです。
また、海外企業とのビジネス交流の機会は増え、協業している千葉の会社もあり、より一層ビジネス通訳のニーズは高くなっています。
参照:財務省|県内経済情勢
対応可能な通訳形式
オンライン通訳
ご依頼から通訳実施まで、オンラインで完結します。ZoomやMicrosoft Teamsなどオンライン会議に慣れた通訳者が対応します。同時通訳のご対応も可能です。
ご利用シーン:社内会議、商談、ウェビナーなど
リモート通訳
イベントや会議などで、通訳者のみがオンラインで対応する、リモート(遠隔)通訳も対応しております。イベント開催は現地で、聴講者や通訳、もしくは通訳のみオンラインで参加が可能です。
ご利用シーン:オンライン展示会、ウェビナーなど場所を問わずに参加者を募るイベントなど
現地通訳
現場に通訳者を手配します。日本国内はもちろん、海外でもご対応可能です。日本からの同行、現地在住者のご手配、いずれでもご相談ください。イベントやセミナー等の音響機材とエンジニアの手配もご対応いたします。
ご利用シーン:インタビューや説明会・シンポジウム、プレゼンテーションなど
ご利用の流れ
おすすめ
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- 経験豊富な専属コーディネーターが御社に合わせて通訳者を数名ご提案
- 希望の言語・ご利用シーンを伝えるだけ
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現地通訳
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